こんにちは
技術チームのisomです。

1年ほど前に、こんな記事を書きました。
内容は、「午前休をつかってガーラ湯沢でスノボする」というものです。
記事の最後で、1日休みをとってゆっくりすべってきたいということを書いており、今年もガーラ湯沢に行くことにしました。

ガーラ湯沢スキー場

1年ぶりのガーラ湯沢にやってきました。
見た感じ何も変わっていないので、なんか、この写真が本当に今回撮ったものかどうかよく分かりませんね。

 

 

リフトを乗り継いで上の方までのぼってきました。
あいにくの曇り空ですが、気温はそれほど低くなくコンディションは良さそうです!

 

 

さすが平日だけあって人はそれほどいません。
リフトも待ち時間無しでサックサクです。

営業の人「ガーラ湯沢だけにガーラガーラだぜーーーーー2019年version!」

 

 

そんな思いが通じたのか、天候は徐々に良くなっていき、
お昼ごろには晴れ間が広がってきました。

 

 

去年はお昼前には帰る支度をはじめましたが、今回はまだまだ続きます。
とはいえ、ガーラのコースはある程度まわったので午後から別のスキー場に移動です。

 

石打丸山スキー場

石打丸山スキー場にやってきました。
ガーラは他のスキー場とリフトでつながっているため、直接移動することができるのです。
ガーラのリフト券にプラス2000円で利用できます。

 

 

こちらのスキー場はガーラに比べて幅が広くさらに人が少なく感じます。
あと、食事をするところが多くて安いです。

 

 

晴れすぎてもはや暑いです。

 

 

調子に乗ってすべっていると、さすがに脚にダメージが蓄積してきたため、
15時頃にいったんガーラに戻ります。

 

再びガーラ湯沢スキー場

ガーラでまた調子に乗ってすべっていたら、脚の感覚がなくなってきたので、残念ながら16時頃に帰宅準備に入りました。

 

こちら、ガーラ湯沢の各ロッカーに設置されている暗証番号のタッチパネルです。
初回のロック時に自分で4桁の数字の暗証番号を決めます(画像はアンロック時のものです)。

4桁の数値の暗証番号といえば、例の番号を使ってしまいがちですね。
そんなときこそPassClipの出番です!

  1. アプリを起動
  2. パスワード登録
  3. サービス名を入力してからパスワードの作成方法を「桁数文字種を指定して生成」
  4. パスワードの桁数を「4」にして数字のみON

すると、パスワード画面に数字が生成されるので、普段利用しているパターンが4桁の数字となります。

 

最後に

思っていたとおり平日なので人が少なめで良かったです。
東京駅発の自由席もガーラ湯沢駅発の自由席も出発時には空きがある状態でした。

ガーラ湯沢は東京駅から最短で75分で行けるので、気軽に行けるのがいいですね。
湯沢周辺にはいろんなスキー場があるので、今度はまだ行っていないスキー場にもチャレンジしたいと思います。

かかった費用

JRのパック
・往復新幹線 (自由席)
・ボードレンタル (ウェア以外)
・ロッカー券
・ガーラ湯沢スキー場リフト券
—————————————-
¥12,600

・石打丸山スキー場リフト券
—————————————-
¥2,000